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このブログでは、自作小説の創作話や自作イラストの公開をしています(^_-)-☆
あれですねぇ~。月日がたつのは早いものでござります。。。
歳はとりたくないものですなぁ。しみじみ。。。
さてさて。
今日は、絵を描くぞ~と、意気込んでおった訳ですが、メールチェックしていたら、メルマガがいっぱいきてまして、それをみていたら、いつの間にかネットサーフィンに時間を使ってしまいました

私のバカ~

実はですね~。
今創作活動らしきことは一切していないんですよねぇ。。。
気が乗らないっていうか~。ま、仕事復帰したばかりですしね

こんど本配属先が決定します。っていうかもうどの部署へ行くかはだいたい決まっているのですけれども。本社の男四人の中に私が事務として入る予定です。。。
しかも、私が配属になる階は、重役さんが多くいるフロアだったりして

で、ちょっとでも和ませようとリラックマのステーショナリーグッズを買ったりしております。まだ届いてないけど。
ま~。そんな話はさておき。
三兄弟3書くのそっちのけで、三兄弟の表紙風イラストを描きたいのです
っていうか、描かなきゃならんのです
なのに、ちっとも描けない~ルルラ~

どうでしょう。表紙にするとして。
三兄弟を三人並べて描こうとは思うのですが、表情は笑顔がいいですかねぇ。それとも、真面目顔

やっぱ、制服が良いかなぁ~とか。色々考えています。
誰か、こんなんが良い~とかあったら教えて下さい。。。マジで、、、切実に(笑)
ってことで、日常ブログの方も今日投稿したのですが、そっちにちょこっと触れておりますが、ペンタブを用意しているので、せっかくだしと思って落書きしました。
こちらです。ど~ん

三兄弟を描くのも久しぶり~。っていうか、空に見えるかな?
一発描きです。何で線が緑なのかというと、最初は緑色で描くからです。目に良さそうだからというおバカな理由ですけども

色も何となくつけてみましたが、つけない方が良かったかな?
27日は、日帰りで東京へ行ってきます~

ますます、絵を描く時間が無くなるぜ

ではでは、簡単ですが、そろそろご飯のお時間なのでこの辺で~(*^^)/

あれっすね。4月記事書いていなかったんですねぇ

えへへ。
むしろ、日常ブログの方を書いてました。リラ○クマのテンプレが携帯電話からでも見れるようになったので、嬉しくて(←そんな理由か)
で、なんかないかなぁと思って探していたら、見つけました。
えっと、自作。アイドルLover(BL)の表紙に使用しようかな~と思って下書きの下書きをしたけど、結局仕上げなかったものです~。
それでも上げとくかって感じで、上げてみます。
あ、でも裸だから、続きに隠そうかな(笑)
でもでも、裸っていっても、服を書きこんでいないだけで、全然アレじゃないですからっ

仕事の方は、明日から6時間勤務に入ります。
体力が心配です~。
でも、28日にとあるイベントへ行く予定にしているので、それを楽しみに今月乗り切るぞ~

って、ことで続きへ
こんにちは~愛田です(*^_^*)v
今日はものすっごい雨です。今初めて、二階にある自分の部屋へパソを持ってきて、このブログを書いています。
ネット、二階でもつながるのね~と、ちょっと感動(←無線なんだからあたりまえ)
ただ、部屋にテーブルとか机とかがないので、カーペットの上に寝転んで書いています。肘が痛い(泣)
やっぱり、自分の部屋にもミニテーブル欲しいなぁ。
さてさて。
今日は、いっちょ企画参加作品『ガラスの靴がそろう日~一条家始末記~』に出てくる、主人公たちをネタにキャラバトンをやろうかと思っております。
なんというか。アレです。ひっじょうに、今回の作品は切なくなるくらい相手にされておりません(T^T)
昨日チロっとアクセスのぞいたら、ひどい有様でした。笑っちゃうね、はっはっはってくらいに。
ということで、宣伝も込めて。バトンやってみるっす♪
********
オリキャラコンビに質問バトン
このバトンは、オリキャラのコンビ二人に答えてもらうバトンです
友達、家族、恋人etc…何でもおっけー
ではスタート
1、ではまず、お二人の名前をお願いします
「一条真二(いちじょうしんじ)です」
「一条志弦(いちじょうしづる)です」
「おや、志弦。フルネームを初めて明かしたんじゃないか?」
「いや、たぶん、読んでくれた人は察しがついていると思うよ」
2、お二人の関係を簡潔に言い表すと?
「志弦は私の甥です」
「ちなみに叔父さんは母の弟です」
3、相手のどこが好きですか?
「そりゃあ、見た目通り、姉さんに似て可愛いところだよ。それに、志弦は高校生なのに、凄くしっかりしていてね。家のこともよくやってくれているし、いつも助かっているよ」
「可愛い言うなっ! それに、見た目通りっていったって、これ映像じゃないから。見えないから。僕がしっかりしてみえるのは、叔父さんがしっかりしなさすぎだからだろう」
「志弦・・・。私の好きなところ言ってくれないのかい」
「・・・・・・うっ、そんな悲しそうな目で見つめないでよ。そうだなぁ。あえてあげるなら、優しいところかな。それで迷惑を被ることが多いけど」
「おや、最後の方がよく聞こえなかったけれど」
「うん? 気にするところじゃないから流していいよ」
4、では嫌いなところは?
「ないよ。ある訳ないだろう。姉さんの可愛い息子で、私の可愛い甥だから。なぁ、志弦」
「僕はあるよ」
「え~。そんな、私のどこが嫌いなんだい? 言ってごらん、改められるところなら改めるから!」
「まず、藤堂さんから、変な物買っちゃうでしょう。その買ったものに大抵変なモノが憑いているでしょう。それで、叔父さん見境なくその変なモノに憑かれちゃうでしょう。僕がどれだけ、そのせいで被害を被っているか。・・・・・・はぁ」
「ごめんよ。志弦。でも、仕方がないのだよ。物が私に訴えかけるんだ。見た瞬間に運命を感じるんだビビってね」
「それ、たんに、憑きものに反応しているだけなんじゃ」
「あらがえないのさ、その欲求に、ああ、私はこの物に出会うために生きてきたのだと、運命を感じてしまうのだから」
「僕の話聞いちゃいないし・・・・・・こりゃ、改まることはないな」
5、自分だけが知ってる、相手の恥ずかしい秘密ってありますか?
「叔父さん、僕のこと何か言ったらもう口きかないから」
「言うつもりはないよ」
「叔父さんの場合は、羞恥心っていうのがない気がする」
「酷いいわれようだね・・・・・・」
6、共通の知り合いっています?
「そりゃ、いっぱいいるけど、今回の作品に出てた人で言えば、しーちゃん、あ、小松祥子さんだっけ?」
「そうだね。後は、諏訪さんと、骨董屋の藤堂さん」
「ああ、藤堂さんね。あの人、僕のこと避けているよね」
「それは、志弦が藤堂さんで遊ぶからだよ」
「別に遊んでないよ・・・・・・叔父さんに変な物売りつけに来るから、ちょっとお仕置きしているだけで」
「うん? 何か言ったかい」
「いや、別に?」
7、お互いこれだけは許せないと思うのは?
「私はないなぁ。志弦は良く出来た甥だよ。何をしていても可愛いからね」
「だから、可愛いっていうな! 僕は、藤堂さんから物を買っちゃうのが許せない」
「でも、藤堂さんのところとは、お祖父さんの代からのお付き合いだからねぇ。むげにはできないよ」
「じゃあ、変な物ばかりを選んで買うところ」
「それは、たまたまだよ。運命を感じたら、人間あらがえないのさ」
「ああ、もう分かった。分かった」
8、相手と過ごす上で必要だと思うことは?
「そうだねぇ。愛かな」
「寒いこと言わないでよ。僕は忍耐」
「それは、どういう意味だい?」
「叔父さんは分からなくていいよ」
「・・・・・・志弦。笑ってごまかそうとしているね」
9、喧嘩したことはありますか?
「ないねぇ」
「ないです。僕が一方的に怒ってばかりです。叔父さんがのほほーんと、かわしちゃうから、喧嘩になりません」
10、謝るのはどちらからですか?そもそも謝らない?
「そもそも喧嘩しないからねぇ」
「うん」
11、休日は一緒に過ごしますか?
「たいてい一緒に過ごしていますよ」
「叔父さんから目を離すと何をしでかすか分からないですからね」
「志弦、それはどういう意味だい?」
「だから、叔父さんは気にしなくていいってば」
「そうか、志弦がそういうなら気にしないことにするよ」
12、お二人の間で決めていることってありますか?
「夕飯は一緒に食べる。かな?」
「だね」
13、一日だけ相手の立場になれるとしたら?
「絶対いやだ! 叔父さんにだけはなりたくない」
「何故だい、ひどいじゃないか」
「だって、叔父さんってば、憑かれやすい体質だから。僕は見えるだけで、憑かれる体質じゃないもの」
「ああ、なるほど。そういうことかい。私は、そうだな、高校生活をもう一度エンジョイしてみたいな」
14、相方に言いたいことは?
「変な物、買うのよして」
「いつまでも、私の可愛い甥でいてくれたら何も望まないよ」
「いや、無理だから」
「志弦、ひどいよ」
「叔父さん、涙目はやめて」
15、何か一言どうぞ
「じゃあ、宣伝でもしておこうか? 志弦」
「そうだね。えっと、僕と叔父さんが活躍しています、企画カウント5参加作品『ガラスの靴がそろう日~一条家始末記~』僕の一人称で、語られたお話です。叔父さんの女装とか、おネエ言葉とかが見られます」
「それは、売りになるのかい?」
「さあ?」
「とにかく、楽しんでいただければ私たちも本望です」
「よろしくお願いします!」
ありがとうございました!
バトンお持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=118053
ブログリバトン置き場:
http://www.blogri.jp/baton/
*******
へい! ってことで、こんな感じになりました。
バトン、ご自由に持って行ってくださいませ。
ここでもちょこちょこ書いていたので、ご報告を。愛田、どうやら職場復帰出来そうです。今度の火曜日に、会社へ面談に行って、どこで復帰するか決めるとのことです(ドキドキ)本当は、やっぱり、ちょっと嫌だけど、稼がないと食っていけませんからねぇ。がんばります!
愛田で~す(●^o^●)
syouさま主催の企画カウント5が始動いたしました。
以前も書かせていただきましたが、企画の概要を書きますね~。
この企画は桜庭さまが書かれたお題の5文。
『 ガラスの靴、推定二十八センチ。
どういうシンデレラだと言いたいのをぐっとこらえ、その違和感の塊を検分する。造形は文句なしに美しい。が、一体これはどういうことなのか。僕は困惑して持ち主を見やった。』
を、最初に持ってきて続きを書いていくという企画です。
愛田が投稿させていただいた小説はこちら。
『ガラスの靴がそろう日~一条家始末記~』
です。
あらすじ
僕は仰天した。とある休日。大きなガラスの靴と、なんとも珍妙な格好をした、叔父さんを目にしたからだ。何で、黄色いカツラ? 何で、ミュージカルスターみたいな化粧をしているの! 原因はやっぱり、このガラスの靴か?!
と、まあ、こんな感じのお話です。
もうちょっと詳しく書くと、取り憑かれやすい体質の叔父さんが巻き起こす、厄介事をなんだかんだ言いながらも、面倒見てしまう、『見える体質』の主人公がなんやかんやで、叔父さんが引き起こす厄介事の後始末をするお話です。
今現在、私の作品を含め、11作品がUPされています。
私は、全て読んできました~。皆様、短く話を納めるのがお上手です。愛田は無駄に長いのだ。
でも、これでも、結構な文字数を削除したんだぜぃ

ではでは。
続きにて、小説の裏話なんぞを。ネタばれしますので、読んでみようかななんて、思って下さった方がいらしたら、そちらを読んでから続きをご覧いただければと思います。
他の方の作品をご覧になりたい方は、小説家になろうサイトにて、カウント5で検索していただくか、カウント5のHPをご覧くださいませ。
お題の五文が出ました。
現在執筆真っ最中でございます(*^_^*)
五文を先にご覧になりたい方はHPをご覧ください。
書いている内に、あっという間に五千文字超えもう少しで六千文字超えしそうです。
やばい、まだ起承転結で言えば、起の部分なのに

文字数制限一万五千文字までなのに~。
超えそうで怖い。
まじで、超えそう。
とりあえず、最後まで書いてみます。
そして、超えたら・・・・・・。
削ります。
それはもう、削ります!
削りまくりますとも!!
どれだけ削れるかは分かりませんけどね。
リタイアだけにはならないように頑張りたいと思います~。
*会社の方は相変わらず進展なしです。昨日かな? 会社にこちらから電話しましたが、今日も連絡来ずでした。おとんは、もう復帰は無理ちゃうかとか、言いだしました。心配して言ってくれているのは分かってる。分かっているけれども、面倒くせぇ。私だってそれなりに考えているよ。でも、反論するのも面倒臭い。その話を両親とするのが嫌だ。っていうのが本音かなぁ。気分が重くなるし。避けたい話題なんだよね。他の人とするのは大丈夫なんだけどなぁ。やっぱり、親に心配かけるのは心苦しいよね。
今は小説書いていたい。
とにかく、いっぱい書きたい。
それだけ。
とりあえず、企画モノは確実に期限までに書きあげるのを目標にしております!












